埼玉外科クリニック、鼠径ヘルニア、脱腸、虫垂炎、盲腸、日帰り手術、埼玉、さいたま、大宮

墨出し確認のためクリニック現場視察

前回、埼玉外科クリニックの完成予想図ついて話しました。

今回は初めて行った現場視察について話します。

墨出し確認のため、初めての現場視察を行いました

埼玉外科クリニック、鼠径ヘルニア、脱腸、虫垂炎、盲腸、日帰り手術、埼玉、さいたま、大宮

解体工事が終わり、墨出しが終わったので、現場視察しました。

この写真は当院の現況を撮影したものです。

墨出し(すみだし)とは、床に基準となる線を引く作業のことです。

実際は墨で書かれているのではなく、緑のテーブが貼ってありました。

部屋の広さや通路の幅など、一つ一つ確認し、微調整を行いました。

実際のサイズ感がよくわかり、設計図では見えなかった問題点が明らかになりました。

床や天井が剥き出しになっていたので、その構造を見ることができて楽しかったです。

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低侵襲にこだわった腹腔鏡による日帰り手術を行っています。

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埼玉外科クリニック院長、松下公治、鼠径ヘルニア、脱腸、虫垂炎、盲腸、日帰り手術、埼玉、さいたま、大宮
>腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術

腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術

2022年9月1日、埼玉外科クリニックが大宮駅(埼玉県)に開院します。
腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術を専門に行う外科クリニックです。
内視鏡外科技術認定医(ヘルニア)で院長の松下が執刀し、個別化した最適な低侵襲手術を提供します。

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