埼玉外科クリニック

埼玉外科クリニックの日帰り手術が選ばれる9つの理由とは?

前回、埼玉外科クリニックを開院しようと決意した理由について話しました。

今回は、埼玉外科クリニックの鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術が選ばれる9つの理由について話します。

埼玉外科クリニックは、これまでに患者さんからいただいた貴重なご意見・ご要望を、1つ1つ形にしてきました。

私達が提供する埼玉外科クリニックのこだわりを紹介します。

鼠径ヘルニア・盲腸の専門クリニック

手術器具
鼠径ヘルニアと盲腸の日帰り手術に特化し、専門性の高い診療を行います。

当院は院長が専門としている鼠径ヘルニアと盲腸の日帰り手術に特化し、専門性の高い診療を行います。クリニックの機能を特化することで、より高度な診療を、効率的に行うことを実現しました。

3,000件を超える実績

東京外科グループは3,000件を超える日帰り手術の実績があります。

2015年に東京・神田小川町に東京外科クリニックが開院しました。開院当初は腹腔鏡手術を日帰りで行うことは画期的なことでした。東京外科グループは3,000件を超える日帰り手術の実績を積み重ね、第二院となる当院が開院しました。

院長による診察・手術

院長の診察・手術を無料で指名できます

通常、手術の執刀医は指名できませんが、当院では担当する医師を無料で指名できます。開院当初は、診察・手術などの診療行為は、全て院長が行います。

常に最新の技術を提供

院長は学会の評議員や世話人を務め、ヘルニアの内視鏡外科技術認定医です。

院長は学会の評議員や研究会の世話人を務め、常に最新の情報を得るとともに、発信も行っています。院長は数少ないヘルニアの内視鏡外科技術認定医です。

的確な診断と最適な治療

豊富な臨床経験を元に診断し、個別化した最適な治療を提案します。

豊富な臨床経験を元に、的確に診断します。一人一人の病状を考慮し、個別化した最適な治療を提案することをお約束します。

傷が小さい腹腔鏡手術

5〜3mmの小さな傷で手術するので、痛みが少なく回復が早いです。

手術後の痛みを軽減するために、最大限努力しています。痛みは傷の大きさが大きな要因です。5〜3mmの小さな傷で腹腔鏡手術を行い、神経ブロックを併用し、固定具(タッカー)は使わないので、痛みが少なく、回復が早いと好評です。

体の負担が少ない低侵襲手術

尿道の管や気管挿管など、体の負担となる処置をできる限り行いません

手術の麻酔をする時に通常行われる処置として、尿道に管を挿入したり、気管に管を入れる処置があります。これらの処置は体の負担となり、術後の辛さの原因となるため、必要なければ行いません。

個室を無料で提供

手術当日は1人1部屋の個室とロッカーを、無料で使用できます

手術当日は1人1部屋の個室とロッカーを無料で用意しています。他の患者さんとの不要な接触がなく、プライバシーが保たれた空間で、快適に手術を受けることができます。

一期一会の心を大切にします

おもてなしの心で、患者さん本位のクリニックにします。

埼玉外科クリニックを選んでくださった患者さんに対して、おもてなしの心を大切にしています。患者さん本位のクリニックにするため、常に改善していきます。

〜鼠径ヘルニア・盲腸のご相談はこちら〜

鼠径ヘルニア(脱腸)・虫垂炎(盲腸)の症状や治療に関するご相談は、埼玉外科クリニックまでお気軽にご連絡ください。
低侵襲にこだわった腹腔鏡による日帰り手術を行っています。

埼玉外科クリニックのロゴ

埼玉外科クリニック院長、松下公治、鼠径ヘルニア、脱腸、虫垂炎、盲腸、日帰り手術、埼玉、さいたま、大宮
>腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術

腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術

2022年9月1日、埼玉外科クリニックが大宮駅(埼玉県)に開院します。
腹腔鏡による鼠径ヘルニア・盲腸の日帰り手術を専門に行う外科クリニックです。
内視鏡外科技術認定医(ヘルニア)で院長の松下が執刀し、個別化した最適な低侵襲手術を提供します。

埼玉外科クリニックのロゴ


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